礼拝についてのよくある質問
Worship - FAQ's -
礼拝はどなたでも参加いただけます。クリスチャンではないという方も大歓迎です。
ぜひお気軽にお越しください。
もちろん大丈夫です。礼拝はどなたでもご参加いただけます。
礼拝では牧師が聖書からお話ししますが、初めての方にもできるだけ分かりやすくお伝えするよう心がけています。
もし分からないことがあれば、礼拝後に牧師にお尋ねください。
また不定期で、初めての方にも分かりやすい内容の「Welcome礼拝」を行っています。ホームページ上のインフォメーションをご確認のうえ、その日にお越しいただくのもおすすめです。
もちろんご参加いただけます。
礼拝は、どなたでもお越しいただけます。
大丈夫です。お子さまとご一緒にお越しいただけます。
小さなお子さまが礼拝中に泣いたり、落ち着かなくなったりした場合には、礼拝スペースの隣にある部屋をご利用いただくこともできます。
その際は、受付の者などがご案内いたしますので、安心してお越しください。
会堂は半地下にあり、入口に階段があります。
車椅子やベビーカーでお越しの方は、事前に教会のお問い合わせフォームなどからお知らせください。当日は、教会のメンバーがお手伝いいたします。
大丈夫です。
入口を入ってすぐのところに受付がありますので、「初めて来ました」とお伝えください。受付の者や牧師が、ご案内いたしますので、お一人でも安心してお越しください。
初めて来られた方には、お名前などをご記入いただくシートをご用意しています。
ただし、記入したくない場合は、無理に書いていただく必要はございませんので、ご安心ください。
基本的には、対面での礼拝を大切にしています。
ただし、ご事情をお伺いしたうえで、オンラインで礼拝をご覧いただける場合もあります。必要な方は、お問い合わせください。
はい、毎週日曜日、朝10:30から礼拝をしています。
ただし、台風などの災害により公共交通機関が運休することが予想される場合や、教会に来ることが困難と思われるような状況が発生した場合には、会堂での礼拝を取りやめ、オンライン礼拝に切り替えることがあります。
その場合は、ホームページの「インフォメーション」でお知らせいたします。
そのような特別な事情がない限り、毎週日曜日に礼拝を行っています。
予約も入場料も必要ありません。
礼拝の中で献金の時間がありますが、献金は「入場料」ではなく、神への感謝を表すものです。
初めて来られた方、献金の意味がよく分からない方、また持ち合わせのない方は、献金をされなくてもまったく問題ありません。
どんな服でも構いません。ジーンズ姿でも、スーツでも、なんでも大丈夫です。
普通に外出する時に着るような、リラックスできる気楽な格好でいらしてください。
手ぶらでお越しいただいて大丈夫です。
教会には備え付けの聖書があります。ご自分の聖書をお持ちの方は、お持ちくださっても構いません。
礼拝では、聖書を読む時や賛美をする時に、スクリーンに聖書箇所や歌詞を映し出しています。
なお、当教会では「新改訳聖書2017」を使用しています。
礼拝の流れ(プログラム)を是非ご参照ください。
特別に何かをしていただく必要はありません。
賛美の時は、一緒に歌っていただいても、スクリーンの歌詞を見ているだけでも大丈夫です。祈りの時は、黙祷の姿勢で静かに心を合わせていただければと思います。牧師が聖書からお話しする時は、座ってお聞きください。
礼拝中に分からないことがあれば、礼拝の中での質問は控えていただき、礼拝後に牧師にお気軽にお尋ねください。
はい、礼拝の中で献金をする時間があります。
ただし、初めて教会に来られた方や、献金の意味がよく分からない方、また持ち合わせがない方は、献金をされなくてもまったく問題ありません。どうぞ安心して礼拝にご参加ください。
献金は、礼拝に参加するための費用や入場料ではなく、神様への感謝と信仰を表すものとして、自らの意思でささげるものです。
また金額に決まりはありません。それぞれのできる範囲で、お気持ちに従っておささげください。
なお、献金は現金のみとなっています。
大丈夫です。もちろん礼拝の時間に間に合うように来ていただくことがベストですが、遅れて参加されても大丈夫です。
入りづらいかもしれませんが、遅れてもぜひいらしてください。
大丈夫です。
体調やご都合に合わせて、礼拝の途中で退出していただいても構いません。
初めて来られた場合は、礼拝後に、牧師か受付の者がお声をおかけしますが、勧誘は一切いたしません。どうぞご安心ください。
なお、何度か礼拝に来られた場合、聖書の学びに関心があるかどうかをお尋ねすることはありますが、無理におすすめすることはありません。
私たちの教会では、信仰はその人自身の自由な決断によるものだと考えています。
聖書の学びも、勧誘のためではなく、聖書に何が書かれているのかを知っていただくためのものです。そのうえで、信じるかどうかはご本人の自由です。