高見澤 栄子プロフィール

高見澤 栄子 
-Eiko Takamizawa -

高見澤栄子師

  • 山梨県甲府市出身。
  • 学生時代に無神論者からキリスト者となる。
  • 公立学校勤務を経て献身し、韓国ACTS神学大学院で牧会学修士(M.Div.)、米国トリニティ国際大学で異文化学(Ph.D.)を取得。
  • 1999年から2020年まで韓国トーチ・トリニティ神学大学院で異文化学・宣教学を教える傍ら、オンヌリ教会・ハレルヤ教会などソウルの日本語礼拝部で牧会に従事し、韓国日本語礼拝協力会(KOJAMA)の創立にも携わる。
  • 2018年には第5代アジア宣教学会会長としてバリでの宣教学会を主催。
  • 2020年に帰国後は、国内外の教会や集会で説教奉仕を行うとともに、「モンゴルキッズの家―マンホールチルドレンを支える会」の働きを進め、TCU講師、JCFN・PBA・アンテオケ宣教会理事、SEANET推進委員としても活動。
  • 2024年ローザンヌ運動ソウル国際大会では神学作業部会およびグローバルリスニング共同リーダーを務めるなど、国内外で幅広く奉仕を続けている。