教会の歩み

出来事

1989年

  • インドネシア宣教師として働いていた安海靖郎師が帰国し、東京インドネシア福音教会を設立。
  • 同時に、日本語部も開設。

1990年

  • 日本人教会として独立し、「東京めぐみ教会」が誕生。

2004年

  • 安海和宣師がアメリカから帰国し、牧師に就任。 

2009年

  • 10月頃から、ゴスペルによる伝道を行っていた波多康師らと数人のクリスチャンと共に、ゴスペルを賛美に取り入れた福音的な教会の開拓を祈り始め、教会開拓を決断。

2010年

  • 4月 「ゴスペルチャーチ東京​」がスタート。

2016年

  • 1年間、旧ゴスペルチャーチ東京の波多康師と旧東京めぐみ教会の安海和宣師、そして安海靖郎師で、合流の可能性を祈りつつ、協議を重ねる。

2017年

  • 2月 両教会で合流を決定。
  • 4月 新しい教会、「ビサイドチャーチ東京」としてスタート!

2018年

  • 2月 会堂を、高田馬場1丁目のコーア諏訪ビル(高田馬場駅より徒歩3分ほど)へ移転。
  • 3月 東京都町田市に教会墓地を設立。信仰の歩みを最後まで支える体制が整う。

2020年

  • 2月 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、対面礼拝を断念し、オンライン礼拝を開始。 
    礼拝は午前の1部礼拝のみとし、夕方の2部礼拝は休止。

2022年

  • 4月 高見澤栄子師がアソシエイト牧師に就任。

2023年

  • 4月 コロナ禍における礼拝の諸制限を終了し、対面礼拝を全面的に再開

2026年

  • 2月 ビサイド チャーチ クワイアを結成